カウントゲッターSP
 

下記が、カウントゲッターSPのサンプルです。

☆トータルとターゲットが同じ時は、記帳よろしく☆

トータル今日昨日ターゲット
オススメポイント
このカウントゲッターSPを利用すれば・・・
キリのいいカウンター番号を手に入れた訪問者を知る事が出来るようになります。
キリのいいカウンター番号によって、プレゼントなどを考えておられるサイトには
かなり有用だと思いますσ( ̄▽ ̄)

使用方法
上記サンプルのように表示しておけば、OK!!だと思いますσ( ̄▽ ̄)
詳しい使用方法はこちら!!

設置方法
名前内容パーミッション備考
countget.cgiCGI本体755
custom_countget.plカスタマイズライブラリ644
jcode.pl漢字コード変換644
cgi-lib.plデコードライブラリ644
gifcat.plGIF連結ライブラリ644
DATAデータディレクトリ777
index.htmlセキュリティーファイル644DATAの下に置く
IMAGEイメージディレクトリ755
background背景イラストディレクトリ755IMAGEの下に置く
counterカウンターディレクトリ755IMAGEの下に置く
 

カウントゲッターSPを設置するには・・・
上のファイルとディレクトリを同じ階層に置く必要があります。
ほとんどの人は、CGIファイルをcgi-binディレクトリに置いていると思いますので
カウントゲッターSPも、cgi-binに転送するといいでしょう!!
(初心者の方は、上記ファイルを『丸ごと』、転送すればいいと思います)
 
転送が終わったら、パーミッションの設定です。
上記のようにパーミッションを設定して下さい。
(ほとんどのプロバイダは、デフォルトのパーミッションが・・・)
(ディレクトリ755、ファイル644と最初からなっていますので・・・)
(設定するのは、赤字になっている本体CGIとDATAディレクトリだけです)
 
尚、CGIの名前や、文字色、背景イラストなどは・・・
すべて、HP上でカスタマイズ出来ます(>▽<)

呼び出してみよう!!
上記のように、cgi-binの下に転送した場合は・・・
http://www.abcnet.ne.jp/~your-name/cgi-bin/countget.cgi
このようなURLで呼び出す事になると思います。
(サーバによって違いますので、詳しくはサーバに確認して下さい)

ダウンロード
MAC用
本体ファイル
 

Windows用
本体ファイル
 

まず、本体をダウンロードし、解凍します。
次にダウンロードファイルの中からCGIファイル(.cgi)を探し出し・・・
メモ帳やSimpleText等のエディタソフトで開きます。
ファイルを開いたら、Perlのパスを自分のサーバのパスと書き換えて下さい。
(なお、デフォルトは、『#!/usr/bin/perl』となっています)

 

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