| オススメポイント |
このチャットCGIを利用すれば、HP上で簡単にチャットを楽しめます。
シンプル設計ですので、初心者の方にも簡単に使用出来ます。
また、自動リロードもついてますので、とても便利です。
もちろん、すべてのカスタマイズがHP上で可能です。 |
| 使用方法 |
名前とコメントを入れて、送信ボタンを押せばOKです。
詳しい使用方法はこちら!! |
| 設置方法 |
| 名前 | 内容 | パーミッション | 備考 |
| chat.cgi | CGI本体 | 755 | フ版は、chat2.cgi |
| custom_chat.pl | カスタマイズライブラリ | 644 | フ版は、custom_chat2.pl |
| jcode.pl | 漢字コード変換 | 644 |
| cgi-lib.pl | デコードライブラリ | 644 |
| DATA | データディレクトリ | 777 |
| index.html | セキュリティーファイル | 644 | DATAの下に置く |
| IMAGE | イメージディレクトリ | 755 |
| background | 背景イラストディレクトリ | 755 | IMAGEの下に置く |
チャットSPを設置するには・・・
上のファイルとディレクトリを同じ階層に置く必要があります。
ほとんどの人は、CGIファイルをcgi-binディレクトリに置いていると思いますので
チャットSPも、cgi-binに転送するといいでしょう!!
(初心者の方は、上記ファイルを『丸ごと』、転送すればいいと思います)
転送が終わったら、パーミッションの設定です。
上記のようにパーミッションを設定して下さい。
(ほとんどのプロバイダは、デフォルトのパーミッションが・・・)
(ディレクトリ755、ファイル644と最初からなっていますので・・・)
(設定するのは、赤字になっている本体CGIとDATAディレクトリだけです)
尚、CGIの名前や、文字色、背景イラストなどは・・・
すべて、HP上でカスタマイズ出来ます(>▽<) |
| 呼び出してみよう!! |
上記のように、cgi-binの下に転送した場合は・・・
http://www.abcnet.ne.jp/~your-name/cgi-bin/chat.cgi
このようなURLで呼び出す事になると思います。
(注:フレーム版は、chat2.cgiとなります)
(サーバによって違いますので、詳しくはサーバに確認して下さい) |
| ダウンロード |
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まず、本体ファイルをダウンロードし、解凍します。
次にダウンロードファイルの中からCGIファイル(.cgi)を探し出し・・・
メモ帳やSimpleText等のエディタソフトで開きます。
ファイルを開いたら、Perlのパスを自分のサーバのパスと書き換えて下さい。
(なお、デフォルトは、『#!/usr/bin/perl』となっています) |